junkerstock
 ●計算機

のこりは登録をやってみる。






やってみたら2日でできた(計算機まで)

Geminiで2025年12月29日16:00からはじめて、30日9:00には完成した。

機能追加、ゲーム追加で二週間近くかかる。



機能
計算は全部 M1 M2・・と番号が振られて記録(メモリー)され、ブラウザのローカルストレージに入る
Mキー → 数値 → Eキー で呼べる
Mキー → 数値 → Cキー でその部分のメモリーを消せる
Mキー → Cキー で全部のメモリーを消せる
Mキー → Eキー でメモリーの値全部の合計(SUM)が入る

切替キー → 進数(文字が16進になる) 一時的(1秒)に数字を16進で表記する
切替キー → 進数×2(文字が2進になる) 一時的(1秒)に数字を2進で表記する
切替キー → (時間計算ボタン)押すたびに 分 時 日 年 秒 にかわる
切替キー → (  カッコが入る
切替キー → ) カッコが入る


WebアプリをAndroidアプリ(APK/AABファイル)にしてGoogle Playストアに登録するための手順を、**2026年現在の最新要件**に基づいて解説します。

現在、Google Playストアに登録するためには、従来の「APK」形式ではなく、**「AAB(Android App Bundle)」**という形式で書き出す必要があります(APKは個人での配布やテスト用に使われます)。

主に2つの方法がありますが、Webアプリの特性に合わせて選んでください。

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## 1. 最も手軽な方法:PWABuilder(TWA方式)

既存のWebサイトをそのままアプリ化したい場合に最適です。Googleが推奨する「Trusted Web Activity (TWA)」という技術を使用します。

### 手順

1. **WebサイトをPWA化する**: マニフェストファイル(`manifest.json`)とサービスワーカーを設置し、HTTPSで公開します。
2. **[PWABuilder](https://www.pwabuilder.com/)にアクセス**: 自分のWebサイトのURLを入力します。
3. **Androidパッケージを生成**: サイトがPWAの要件を満たしていれば「Build My App」をクリックし、Android用のパッケージを生成します。
4. **署名とアセットのダウンロード**: 署名用のキー(Keystore)が自動生成されるので、必ず大切に保管してください。
5. **所有権の証明(Digital Asset Links)**: 生成された `assetlinks.json` というファイルを、自分のWebサイトの `.well-known/` フォルダにアップロードします。

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## 2. 拡張性が高い方法:Capacitor / Cordova

カメラやプッシュ通知など、スマホのネイティブ機能をフル活用したい場合に適しています。

### 手順

1. **プロジェクトに導入**: Node.js環境で `npm install @capacitor/cli @capacitor/core` を実行します。
2. **Androidプラットフォームの追加**: `npx cap add android` でAndroidプロジェクトを生成します。
3. **Android Studioで開く**: `npx cap open android` を実行し、Android開発用の標準ツール「Android Studio」を起動します。
4. **ビルド設定**: Android Studio内で、**Target SDK 35以上**(2026年のストア必須要件)に設定されているか確認します。
5. **AABの書き出し**: メニューの `Build > Generate Signed Bundle / APK` から、リリース用の署名済みAABファイルを作成します。

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## 3. ストア登録に必要な準備物

ファイルを作るだけでは登録できません。以下のものを用意しましょう。

| 項目 | 内容 |
| --- | --- |
| **デベロッパーアカウント** | Google Play Consoleへの登録(初回のみ登録料 25ドルが必要)。 |
| **キーストア (Keystore)** | アプリの証明書。紛失するとアプリの更新ができなくなるため**厳重保管**。 |
| **プライバシーポリシー** | ユーザー情報をどう扱うか記したWebページ。URLが必要です。 |
| **画像素材** | アイコン (512x512)、フィーチャーグラフィック (1024x500)、スクリーンショット。 |

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## 4. ストアへの公開フロー

1. **Google Play Consoleにログイン**: 新しいアプリを作成します。
2. **アプリ情報の入力**: 名前、説明文、カテゴリ、連絡先などを入力します。
3. **コンテンツのレーティング**: アンケートに答え、対象年齢を設定します。
4. **AABファイルのアップロード**: 「製品版」または「テスト」トラックに生成した `.aab` ファイルをドラッグ&ドロップします。
5. **審査への提出**: すべてのチェック項目(データセーフティなど)を完了させ、「公開の概要」から審査を依頼します。

> [!IMPORTANT]
> **2026年の注意点**:
> Android 15以降(ターゲットSDK 35+)を対象とする場合、アプリが**16KBのページサイズに対応**している必要があります。また、新しく作成した個人デベロッパーアカウントの場合、製品版を公開する前に**20人以上のテスターによる2週間のテスト**が義務付けられています。

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**次に何をお手伝いしましょうか?**

* PWABuilderで具体的にエラーが出る箇所の解消
* Android Studioでの署名(Keystore)の作成手順の解説
* 20人テストをクリアするための具体的なアドバイス